私の新聞折込チラシを見ていただいて反響があった堺市のお客様です。

まずはこちらをご覧ください。

台風被害でパラペット部分の板金が吹き飛んだのですが、なんと火災保険にも入られているにもかかわらず実費で修理をされたとのことです。工務店さん教えてあげなよーという感じですよね。

しかし、運がよく写真を撮ってもらっていたようです。この堺市の方のように写真さえあればご自身で修理されても、既に修理が終わっていても損害保険金を請求することができます。

業者の中には火災保険の保険金申請をせずに、工事をチャチャっと終わらせて稼ぐ業者もいますので気を付けてくださいね。そして、台風直後の単価は非常に高いので、実費で修理する場合は特に要注意です。

この堺市の方のようにチラシなどを見て可能性を信じて問い合わせくださる方は珍しいですよ。大概は話を持ち掛けても疑われて終わりです。でも本当に困っている方は藁にも縋る思いで問い合わせしてこられます。こういう保険金の申請関連や補助金関連の話はダメ元で結構なんですよ、ダメ元で。CMでよくやっている「過払い金請求、間違っていても構いません!」と同じです。間違っていてもいいのです。

ちなみにCMとかでやっている過払い金請求と保険金申請サポートは結構よく似ています。支払わなさすぎの保険会社からお金を取り戻そうという話です。

このブログを見ている方の中にも火災保険に入っているけど「自分で直した」「知り合いの大工に実費で直してもらった」と言う方は、写真が残っていないか確認してみてください。写真が残ていたら保険金を請求することができますので泣き寝入りする心配はありません。

この堺市の実費で台風被害箇所を修理されたように、火災保険使い方を知らないまま業者の言いなりになっている方も多いかと思われます。堺市に限らず、「私も修理してもらったけど保険金なんて受け取っていないよ!」と思われている方は、今一度施工店に写真が残っていないかお問合せください。写真が残っていれば当社の無料台風被害調査をご依頼ください。当社なら絶対に損はさせません!

 関西・関東で台風被害調査をするなら当社にお任せください。当社は保険金詐欺となる“単なる劣化”は火災保険申請せず、申請は台風被害箇所のみだから、あたなが被害を被ることはありません☆

調査費無料、キャンセルOK、調査のみOKなのでお気軽にお問合せください。

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